秘密 Genesis 創世記3

STORY
両親を死に追いやった火災の原因を突き止めようとするあまり、思い詰める薪の姿にプレミアムに入会し協力することを決意する鈴木。

しかし、その中で鈴木はある事実に気がつくーー



鈴木さんの名台詞キターーー!!! 秘密 トップ・シークレット



「鈴木というのはこのあいだの子か?また会うのか?」
澤村の介護をする薪。澤村の問いには答えず包帯を変える。

介護をしてきたために学校のクラブ活動などにも参加できず、包帯変えに手間取っていた子供の頃とは違い今では手馴れたものだ。

「すまない」
自分があのまま『プレミアム』の会員だったら薪を推薦できたのに、鈴木などより薪の方が優れているはずなのに、と悔しがる澤村に「僕はプレミアムに入りたいなどとは思っていない。調べているのは父と母の死因をつきとめるためだ」と答える薪。

「どちらかというと僕はああいういい年して選民意識の高い「お友達クラブ」が大嫌いなんです」


ふふ。薪さん若いなー。
しかし、年をとるとわかる群れている人たちの強力さよ………良きにつけ悪きにつけ。

ここで、澤村さんが薪パパのことを「一期早く会員になった自分を軽く追い抜いて異例の早さでマスターに昇格した。彼はいつも立派で親友の私はとても誇らしかった」「お前の両親はあの大学で誰もが羨む理想の二人だった」といいつつ、「誰よりも美しく誰よりも賢い 本当に父親に似てきたな」
と言っています。

これ最初はやっぱ薪パパそのもののことを言ってて、この感情も嘘ではないと思います。
でもその誇らしさが羨ましさに代わり、妬みに、憎しみに変わっていったのでしょうか。
「似てきたな」には自分をやっぱり重ねているんだとおもいます。自分がなれなかった薪俊のように、薪剛になってほしかったんじゃないでしょうか。
(まー、どちみち非道いけどな……)

大学にて鈴木と会う薪。

プレミアムからの入会の誘いに対して迷っているという鈴木に「何故躊躇うのかわからないな 鈴木」「素晴らしいステイタスだよ!選ばれた者という証だし!」
「推薦すらされない僕なんて羨ましいくらいなのに!」
という薪に、鈴木は眉をしかめて疑いの眼差しをむける
「おまえ…………本気で言ってる?本当はオレを「プレミアム」に入れていろいろ調べたいだけだろ?」
首を縦横に大きく振る薪。
とりあえず、プレミアムが何かよくわからないから保留だという鈴木を薪は街に連れ出すーー。

「おしえてやる プレミアムのなんたるかを」

2人は東京スカイツリーを訪れていた。「まさかこれがプレミアムの建造物なんて言う気じゃあ……?」
東京スカイツリーの下で、モニュメントから見上げるとプレミアムの印になっていると薪は説明するが、鈴木は「都市伝説くさい」ととりあわない
「じゃあ……これは?」
国会議事堂に移動した2人は、その正面入口にかかるレリーフに「プレミアム」のマークを認める。
「まさか‥何故こんな所に……!?」と驚く鈴木。
薪は老人会のツアーコンダクターのマイクを借り「この建物を改修した建築家は正面玄関にあの「紋章」を残すことを条件に仕事を引き受けた」
「あの「紋章」は新装東京駅にも2012以降立てられた国家的巨大建築物には必ずと言っていいほどどこかにひっそりと印されているのです」と演説をぶった。

日本中あらゆる場所に刻まれていってるーー?

「アレを模してんだよ 世界最大の友愛秘密結社ーー自分達の力を政治的影響力とその概念が半永久的に残るように知らしめたいんだ」という薪。

「ばかばかしい」

冷笑する薪に「おい やっぱおまえ……」と言いかける鈴木だったが
「「プレミアム」の存在は原則非公式・非公開になっているのに国会議事堂で観光客相手に根拠のない仮説を吹聴されてははなはだ迷惑なのだが……」
という声が被る。

「薪…剛君…?」

その人物は川谷雅人衆議院議員。鈴木が先日対面したプレミアムのマスターだった。
「ご安心ください」
老人の脳は新しいことを長く覚えていられない、としれっと言い放つ薪に川谷は笑いを漏らす。

「現行の入試体制になって以来の好成績だと聞いたよ。OBとして期待している」と握手を求めてきた右手に「プレミアムの指輪」を認める薪。
握手に応じるが、その手を力いっぱい握られーー
「お遊びもほどほどにしなさいよーー
中には荒っぽい連中もいるからね」
と脅しとも取れる台詞を吐きその場を去ろうとする川谷

「薪!大丈夫かーー手!」と心配する鈴木をよそに薪は

「”あの時頂いた物は総て火災で二酸化炭素に気化してしまったので犯人はわかりませんでした”」

と言葉を掛けるがーーー


すごく珍しい、薪さんのちょっとコメディ調。(タテヨコに振るところ)鈴木さんの前だとやっぱり子供みたい(子供なんだけど)

この秘密結社ってきっとフリーメイソンですよね。ちょっとマークも、階級制度も似てますよね。でも会員同士の交流と親睦を目的にしている団体だそうで、その結社自体にそんなすごい権力があるのか謎。権力のある人が集ってはいるらしいけど……。
ここでのプレミアムって一体どういう形態なのか掴みかねるのよね。
会社とか財団法人じゃないわけで、表向きは大学の一つの科なわけでしょ?(まあこれにも納得いってませんが)
都市開発計画とか出してるけど、普通そういうのって「三菱地所」「伊藤忠都市開発」とかそういうのがやるんじゃないのか?プレミアム自体が計画するってことがある??
そういうところにねじ込むのか?


薪は手掛かりを掴みかけたと思ったのに、何もわからなかったことに苦悩していた。
電車の中でも構わず「くそっ……」と悔しがりついには取り乱してドアに頭をぶつけて流血してしまう。
「何だよ おい…薪!一体」
「わからなかった…!手をーー握ったのに!!」
「指輪も 顔も見たのに ちゃんと謎かけの反応も見たのにーー」
「彼が10年前の「あの男」なのか…わからない…」
そのまま、鈴木の腕の中に泣き崩れる薪。

「わからなかった……!どうしよう!」


どうしよう!かわゆす!!どうしよう!だって。
これはうっかり協力してあげないといけない気になっちゃいますねえ。


荻窪駅のホームのベンチに、薪を座らせ落ち着くまで待つ鈴木。
「要するにおまえは10年前火事が起きた日に来ていた「マスター」を特定して火災をおこした犯人を突きとめたい…だな?」

川谷ではなかったからわからなかったのでは、という鈴木。
鈴木の脳裏には先日みたある「写真」が蘇るーー

他のマスターに会ってみたらわかるのでは、
あの指輪をつけているのは「マスター」以上の人間のみで、普段は一堂に会することはないが、入会の儀式には全員集まるらしいと告げる

「いいよ」

ハッとした顔で鈴木を見る薪

「いいよ 俺が入会してやるよーーそのプレミアムに」


あー鈴木さんが覚悟を決めてしまった……

薪さんを抱きかかえて小学生女子に写真を撮られちゃうとこ面白かったですね。
ところで、もうこの時点では鈴木さんは事の真相を大体察してしまってるんですよね。
プレミアムであの写真をみてしまったから。なんという……さすが次席!!薪さんがいなかったらきっと一番だったに違いない。

川谷はプレミアムにて「20世紀オリンピック公園」跡地計画の最終案を別のマスターに提示していた。
忌まわしい事件のあった「20世紀オリンピック公園」が無くなり新しい街作りが始めることを喜ぶ2人。
「そういえば今日あの少年に会いましたよ 首席入学の薪剛 私と先生を間違えて何かヘンな事言ってましたが…」
「彼、父親の若いころに生き写しなんですね」

「薪剛…54代目のマスター 薪俊の長男… 彼に会ったんですか…」

薪の家に着いた薪と鈴木に、澤村はあまりいい顔をしない。
薪の額の傷を気にかける。
2時間のうちに10件の電話着信があったことを見て、「お前に対する執着心が半端ないんじゃない?澤村さん」という鈴木に「今日は僕が着信に気がつかなかったからーー」という薪

お互い他に身よりのない者同士だから……

と語る薪に「なんかおまえって」

「いや この家って」

「10年前に呪いがかかってずっと時が止まっちゃったお城とお姫様みたいだな」

薪の顔をのぞきこみ、ぱちん、と指を鳴らす。

「て、呪いを解いたら」
「止まったまんまのおまえの身長も少しは伸びんじゃね?」

そんな鈴木に、薪は自分の身長がちゃんと伸びていることを主張し、「大体背が高いという身体的特徴だけで何故そうも尊大になる?おまえ何となくそんな気がしてたが爽やかなふりして実は腹黒いだろっ」と怒る。




ああ、名シーンだなあ。むくれる薪さんかわいい 秘密 トップ・シークレット

キターーーーーー!!!!
鈴木さんのお姫様発言キターーーー!!!!
ジェネシス1、2位を争う名場面ですよ!!

こんなキザなセリフもまったく違和感なくさらりと言えちゃう鈴木さん!!
なんだよその王子様っぷり!

そして「見たまえココに115cmとある」と主張する薪さんかわゆす。
前から思っていたけど薪さんって言葉遣いがちょっと古臭いですよね。それは澤村さんのせいですね。18歳、見たまえって言わないよ……

夜も遅いのでそろそろお友達には帰ってもらうよう言いにきた澤村を認め、「遅くまでお邪魔しました」と帰ろうとする鈴木に「ーーって鈴木バッグは?」と薪が気がつく

鈴木のバッグを取りに戻る薪。それをしっかりと見てから、鈴木は玄関に活けてあった花クサノウオウが毒草であることを、澤村に問う。「庭には他にもいろんな有毒な植物がありましたが何か研究でもなさってるんですか?」
クサノオウは軟膏にすると皮膚病全般に効くのだと答える澤村。
部屋に戻ろうとする澤村に、鈴木はさらに言葉を投げかける

「ヤケドといえばーー」

「澤村さんのように顔に一番重度の火傷を負うケースは非常に珍しいそうですよ」
普通は本能で手で顔と頭をかばい、背中を丸める。結果手や背中に重度の火傷を負うことになっても顔だけは軽度で済む場合が多いのだ。と。

「何が言いたい」
「すみません ただ 非常に珍しいと……」
鈴木の言葉に震えが抑えられない澤村
「珍しくないのであれば故意に火傷を負うケースが考えられる」
「例えば……あなたはあの時 10年前わざとご自分の顔を」

澤村はその場に崩れ落ちるが、そこに薪が戻って来る
「澤村さん!どうしたんですか」
鈴木は薪がもってきたカバンをとり、「俺はもう帰るから澤村さんについててやれ」と薪宅を後にする

ベッドに横たわった澤村は泣きながら、「どこにもいくな剛……」薪を抱きしめる。

鈴木は薪宅の立派な門と灯りを見つめながら思う。「もしかしたらこのまま」

「呪いを解かないほうが幸せなのか?」

しかしーーー

しかし。



おおおう……
鈴木さんたら、ここ、「わざと」カバンを忘れて薪さんに取りに行かせ、澤村さんに揺さぶりをかけてるわけですよ。
こういうところが後々の事件にもつながる、鈴木さんの性格がうかがえますね。
でもでも……
あー、薪さんも鈴木さんももう少し、もうちょっとだけ、おバカさんだったら良かったのになー……

青木くんくらい………

死なずに済んだし、あんなに苦悩しなくてすんだのにな……

しかし、ジェネシスのレビューが終わらない……おかしいなー。4回くらいで終わるはずの厚みなのになー。
なんか鈴薪がおいしいことばっかするから進まないじゃないかー





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コメント

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Re: 初めまして!

>粟田律さん
初コメントありがとうございます!初めまして〜!

>私は本は大好きだけど自室のキャパがもう限界越えなので気になる本は図書館でまず借りるのですが
途中まで借りられた「秘密」を読んじゃうとすごく気になってレビューを検索しまくってここにたどり着きました(ノ≧▽≦)ノ✨
今は全巻読めていますが読めていなかったときは
にゃんたろー様のお蔭で「床が抜けようと知ったことか!!」と「秘密」を集め始めました!!

おお〜〜!!!
嬉しいです!!
レビューを書いたかいがあるというもの……!!!

>青木くんのバカ(っぽさ)に薪さんも
私のような読者も救われているのかもしれません。

そうなんですよ!
もうっ!バカ!!
って思う事もありますが(笑)あの子に薪さんも読者も救われているんですね……。きっと……。


>でもにゃんたろー様の
「純粋な友情とか信じられっかー!!」もツボです!!
( *´艸`)
だって、ジェネシスなんかもう……愛ですよね?愛でしかないですよね??

>私見では友情に恋情も多々混じってること多いですからね~。
たしかに、愛情って簡単にラベリングできるものじゃないのかもしれません。

あ〜〜鈴木さんなんで死んじゃったんだろう………!!!

いやでもそれだとお話が始まらないし………(T0T)

初めまして!

にゃんたろうー様、初めまして☆

私は本は大好きだけど自室のキャパがもう限界越えなので気になる本は図書館でまず借りるのですが
途中まで借りられた「秘密」を読んじゃうとすごく気になってレビューを検索しまくってここにたどり着きました(ノ≧▽≦)ノ✨
今は全巻読めていますが読めていなかったときは
にゃんたろー様のお蔭で「床が抜けようと知ったことか!!」と「秘密」を集め始めました!!

>薪さんも鈴木さんももう少し、もうちょっとだけ、
>おバカさんだったら良かったのになー……
>青木くんくらい………

にバカ受けです!!!
でも青木くんが賢かったら鈴木さんの二の舞いで
死んじゃうか、青木薪に実際もなっちゃうかもな~(-_-;)
で青木くんのバカ(っぽさ)に薪さんも
私のような読者も救われているのかもしれません。

でもにゃんたろー様の
「純粋な友情とか信じられっかー!!」もツボです!!
( *´艸`)

私見では友情に恋情も多々混じってること多いですからね~。

Re: 気になる。

すばるさん、そこつっこんじゃいますか!!
私も実はちょっと気になってました!なんか見知らぬ女性の肩を抱いちゃうなんて薪さんらしくないっていうか……!!思った通り鈴木さんにスカウトが来たから浮かれていたのかしら……
えっと……私は、女性に興味がないんだと思います………!
が、しかし男性に興味があるようにも(この時点では)見えないので、Aセクシャル『他者に対して恒常的に恋愛感情や性的欲求を抱かない』っぽい感じなのかなあ?
でも鈴木さんに出会って初めて人を好きになっちゃったという……流れなのでは……ないかと……
勝手に妄想!!

時が止まっちゃった、というところからすると、「眠りの森の美女」ですね。オーロラ姫とデジレ王子ですね!
清水先生はバレエファンだから、ときどきバレエをモチーフに織り込んでますよね〜。
そっか、鈴木さんはこのときもう薪さんを自分が救ってあげたいって思ってたんですね。うう……(落涙)

気になる。

「時が止まっちゃったお城とお姫様みたい」......って、スリーピングビューティーかと思った。 なら、姫の魔法を解くのは「パチン」じゃなくて、王子様のキスですよね。鈴木さんにはきっと、自分が王子様だという自覚があるんですね~。姫である薪さんを救うのは自分だと。行け行け! 行ってしまえ。

あと私が妙に引っかかったのが、薪さんが老人会ツアーのコンダクターさんのマイクを乗っ取って(?)話をしながら、彼女の肩を抱く場面。薪さん位の年齢の男の人で、女性にこんな軽々しい態度を取るのって、よっぽど手慣れたプレイボーイか、女性を恋愛対象と見てないお子ちゃまか。薪さんってやっぱり...この頃からすでに女性に興味ないんじゃ...なんて思っちゃったけど。ホントのところどーなの!? 気になる~。
いつも鋭い分析をするにゃんたろーさん。良ければ貴方様の見解を教えて下さいませ。

パチン

あのパチン、反則ですよね〜
同じことを青木くんがやったら「大丈夫か」とか言われそう。
鈴木さんたら王子様キャラ………

お仕事、忙しいというか、完全にGWのせいですね(^^;)
あれがなかったら全然平穏なんですけど。
しかもお仕事全然ちゃんとしてないです。いつも、あーもっとちゃんとしなくちゃなーと思っていたりします。
一応クリエーター系のお仕事なんですけどね……かなりダメダメな感じです……(^^;)

Re: 王子×姫がカラーでΣ(゚Д゚)!

珍しくあまーい名シーンですよね!

「どうしよう」たまらんですよね。どうしようって!確かに今の薪さんは言わなさそう。いってもひとりで「どうしたら?」くらいですかね……
岡部さんにもなかったと思いますよ〜。岡部さんから肩を掴んでこっちむけ!とかしっかり!的なのはありましたが薪さんから、というのはなかったように思います。

プレミアムは会社じゃないはずなのに、なんで都市計画……??というのは初めから謎でした。表向きの職業はそれぞれあるんでしょうし……わからなーい!

eriemamaさんもなんだかお忙しそうですが、あまり無理なさらずに……
私も仕事頑張ります〜

ラプンツェル?

まずeriemamaさんがコメントできるくらいには無事で良かった( ;∀;)大丈夫かな?

鈴木さんの姫発言、たまらんですよね~
魔法使いに囚われて世間を知らないお姫様、「パチン」の瞬間に救い出されたのかな~(*≧∀≦*)鈴木さんの危惧通り、良くも悪くも。呪いは鈴木さんに移ってしまったのかも知れないですねぇ…まさにナイトとして薪さんを守って、うう。

にゃんたろーさんもお忙しいんですねぇ。
前から思ってましたが、クリエイター系のお仕事なのかな?
仕事、ちゃんとしてる人尊敬します。私元ワーカホリック今燃え尽き症候群なので。
さみしいけど、お仕事頑張って下さい。次の更新いつになっても待ってます!

王子×姫がカラーでΣ(゚Д゚)!

わー!あの名シーンがカラーだ( *´艸`)ありがとうございます!贅沢すぎて震える(笑)。

コメディ調薪さんもかわいいんですが、私も「どうしよう」がたまらん~、ってなりました(笑)。今の薪さんなら絶対言わないだろうな(;^ω^)。青木にすがってどうしよう青木、とか言って欲しい気もするけど(^_^;)鈴木さんたらおいしすぎる…。ハッ、でもなんか岡部さん相手には似たようなシーンあったような(どうしよう、じゃなかったと思うけど)…やっぱり青木には無理か…

鈴木さんも薪さんももうちょっとおバカだったら…本当にそうですよね(:_;)プレミアムへのツッコミも鋭い!さすがにゃんたろーさんです(^^)「都市計画なら三菱地所…」のくだりツッコミが詳細すぎて笑えました←そこ?(-_-;)

大型連休間近でお忙しいと思いますがお身体も労りつつ頑張って下さい(^^)/
プロフィール

ねこじゃらしにゃんたろー

Author:ねこじゃらしにゃんたろー
こんにちは
にゃんたろーです!

清水玲子さんの「秘密」についてのレビューを書き散らかします。
ネタバレばかりです。要注意です。

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